IATF16949の第4章、 ISO9001と同じ整理のままになっていませんか?
多くの企業様がお悩みを抱えています!

「外部・内部課題がISO9001のコピーのまま。 OEM要求やサプライチェーンリスクが反映されていない…」
「顧客固有要求事項(CSR)を一覧化したが、 QMSのどの規定・帳票に落とし込んだか追えない…」
「プロセスマップはあるが、 製品安全や外注工程との関係が見えない…」

IATF16949の第4章で問われるのは、ISO9001の「概念整理」とは別次元の"自動車産業としての管理レベル"です。

審査では「CSRがQMSに反映されているか」「プロセス間のつながりを記録で説明できるか」が必ず確認されます。以下の学習帳票で、IATF審査で求められる記録の「型」が確認できます。

▶ 第4章_学習帳票5点セット
https://partner.iatf-iso.net/product/no5-004/

セット内容:
・外部/内部課題リスト
・顧客固有要求事項マトリクス表
・タートル図
・プロセスマップ
・プロセス連関図

こうした「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。