第5章の「リーダーシップ」、形だけの対応になっていませんか?
多くの企業様がお悩みを抱えています!

「企業責任方針を作ったが、贈賄防止・内部告発・行動規範の3要素が揃っていない…」
「プロセスオーナーを任命しているが、"誰が何に責任を持つか"が文書で説明できない…」
「不適合品の出荷停止権限が組織図・権限表に明記されていない…」

IATF16949の第5章は、「トップが関与していること」を文書と記録で証明することが求められます。

審査員は「方針がある」だけでなく、「責任と権限が文書化され、プロセスオーナーが自分の役割を説明できるか」を必ず確認します。

第5章対応の学習帳票6点セットでは、企業責任方針から権限表・プロセスオーナー管理まで審査で求められる「文書化の型」が確認できます。

▶第5章_学習帳票6点セット
https://partner.iatf-iso.net/product/no5-006-2/

こうした「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。