内部試験所:ラボスコープの範囲はこれで足りていますか?
多くの企業様がお悩みを抱えています!

第7章は条項の範囲が広いだけでなく、自社の設備・測定機器・試験内容によって対応すべき内容がまったく異なる章です。

・ラボスコープに何をどこまで含めるべき?
・MSAの対象測定器の選定基準が曖昧
・校正外れが発生したときの遡及対応ルールは?
・OJTの力量評価基準をどう設定すればいい?

こうした「自社の設備構成・測定環境に合わせた個別判断」が必要な場面では、サンプル帳票の活用も効果的!
【サンプル例】
▶ 内部試験所表示(ラボスコープ)
https://partner.iatf-iso.net/product/71531/
▶ MSA:クロスタブ法
https://partner.iatf-iso.net/product/71511-2/

「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。