第4章の構築、こんな状態で止まっていませんか?
多くの企業様がお悩みを抱えています!

「外部・内部課題を書いたが、 "で、それがQMSにどう影響するの?"と聞かれると答えられない…」
「タートル図やプロセスマップは作ったが、 プロセス同士のつながりが説明できない…」
「利害関係者のニーズを一覧にしたが、 6章のリスクや品質目標と紐づいていない…」
第4章は「書くこと」自体は難しくありません。難しいのは、5章以降のQMS全体と"つながりを持たせて"整理することです。

以下の学習帳票では、審査で問われる記録の「書き方の型」と条項間のつながりが確認できます。

▶ 外部・内部の課題リスト
https://partner.iatf-iso.net/product/41-1/

▶ タートル図
https://partner.iatf-iso.net/product/441-1/

▶ プロセスマップ
https://partner.iatf-iso.net/product/441-2/

▶ プロセス連関図
https://partner.iatf-iso.net/product/441-3/

こうした「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。