第5章の「リーダーシップ」、 事務局だけで回していませんか?
多くの企業様がお悩みを抱えています!

「品質方針はあるが、 社長が自分の言葉で説明できない…」
「責任と権限を組織図で示しているが、 "品質に関する最終判断は誰か"が曖昧…」
「品質目標と品質方針の関係を 審査で聞かれたとき、整合性を説明できない…」

第5章で審査員が確認するのは、「トップが関与している証拠」です。

品質方針・品質目標・責任権限の3点が"つながって"文書化されていれば、トップの関与を自然に示すことができます。

以下の学習帳票で、審査で求められる第5章の「型」が確認できます。

▶ 品質方針サンプル
https://partner.iatf-iso.net/product/5210/

▶ 品質方針・品質目標シート
https://partner.iatf-iso.net/product/522/

▶ 業務・職位分掌表(責任と権限表)
https://partner.iatf-iso.net/product/53/

こうした「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。