第6章の「計画」、毎年同じ内容をコピーしていませんか?
計画の中身が"生きている"ことを示すには、リスクの根拠と品質目標の達成プロセスが記録として一貫している必要があります。
以下の学習帳票で、審査で求められる「計画の型」が確認できます。
▶リスク及び機会検討表(計画込み)
(https://partner.iatf-iso.net/product/61/)
▶品質目標詳細計画
(https://partner.iatf-iso.net/product/62/)
こうした「自社固有の判断」が必要な場面では、1質問から利用できるメールコンサルも便利です。
